
台湾の伝統柄「花布」と日本の伝統文化「畳」を掛け合わせました。

日本の職人による丁寧な手仕事でお届けしています。
台湾花布&日本畳 和華ペンケース
紫/和華ペンケース
¥4,400
■ カラー:紫 ■ サイズ:W21 x H8.5 x D4.5(㎝) ■ 個数:限定個数 ■ 製造国:日本 ■ 発送・注文に関する情報や注意事項: ご注文後、通常5日以内に発送いたします。入荷状況によっては発送までお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。 ■ お手入れ方法: 汚れた箇所を硬く絞った布で優しく拭き取って下さい。直射日光を当てますと変色や劣化の原因になります。 ■ その他の情報や注意事項 一つ一つが職人による手作りのため商品の色合いや柄が少しずつ異なります。あらかじめご了承ください。 ご質問やご不明点がある場合は、ショップのお問い合わせからお気軽にお知らせください。 ********************************* 和華waka 〜台湾の美しさと和の心を持ち歩く〜 古き良き日本の文化と、台湾の伝統が交わる瞬間、一体どんな化学反応が起こるのだろうか。和華wakaは、そんな「日本と台湾を結ぶ文化の架け橋」というコンセプトのもと生まれた台湾の美しさと日本の和の心を融合させたブランドです。 この企画には、松葉商店様の協力を得て実現した特別な背景があります。 和と華が調和する、心ときめくひと品をあなたに贈ります。 【和華ペンケースのこだわり】 和華ペンケースは、美しさだけでなく、実用性も兼ね備えています。 ★畳の耐久性と自然素材の魅力 軽量で持ち運びやすく、しっかりとした耐久性がありながらも自然の温かみを感じることができます。畳のイ草の香りは主にフィトンチッド、ジヒドロアクチニジオリドなどが含まれています。 フィトンチッドという成分は、アロマテラピーの代表的な芳香成分としても知られており、いわゆる「森林の香り」です。 フィトンチッドは、強力な消臭・脱臭効果、殺菌効果、ストレスホルモンの減少、ガンを防ぐNK細胞の活性化など、様々な効果があります。子どもたちに触れられても安心な素材は、家庭を持つ女性にも嬉しいポイントです。 また、ファスナー部分は畳の縁に使用する素材を使用。丈夫な素材なのでファスナーの開閉もスムーズです。 ★台湾花布の鮮やかなデザイン 花布の華やか模様は使うたびに女性の心をワクワクさせてくれます。 パッと目を引く鮮やかで明るいデザインは、そっと置くだけで注目の的。慌ただしい準備の中でもバッグの中で迷子になることもありません。 ファスナー部分の黒い縁も、花柄の華やかさに合わせラメが上品に光る素材を起用いたしました。こちらのぜひ目で楽しんでいただきたいです。 ★ペンケースとしての実用性 複数のペンが収納可能、付箋も収納できる高さで開閉しやすい設計。 お子様の学校行事や仕事の打ち合わせなど、さまざまなシーンで使いやすさを実感できます。 大切な人へのギフトとしても最適です。 台湾と日本、二つの文化の美しさを感じる「小さな贅沢」を、ぜひご体感ください。
青/和華ペンケース
¥4,400
■ カラー:青 ■ サイズ:W21 x H8.5 x D4.5(㎝) ■ 個数:限定個数(以降春までに入荷予定) ■ 製造国:日本 ■ 発送・注文に関する情報や注意事項: ご注文後、通常5日以内に発送いたします。入荷状況によっては発送までお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。 ■ お手入れ方法: 汚れた箇所を硬く絞った布で優しく拭き取って下さい。直射日光を当てますと変色や劣化の原因になります。 ■ その他の情報や注意事項 一つ一つが職人による手作りのため商品の色合いや柄が少しずつ異なります。あらかじめご了承ください。 ご質問やご不明点がある場合は、ショップのお問い合わせからお気軽にお知らせください。 ********************************* 和華waka 〜台湾の美しさと和の心を持ち歩く〜 古き良き日本の文化と、台湾の伝統が交わる瞬間、一体どんな化学反応が起こるのだろうか。和華wakaは、そんな「日本と台湾を結ぶ文化の架け橋」というコンセプトのもと生まれた台湾の美しさと日本の和の心を融合させたブランドです。 この企画には、松葉商店様の協力を得て実現した特別な背景があります。 和と華が調和する、心ときめくひと品をあなたに贈ります。 【和華ペンケースのこだわり】 和華ペンケースは、美しさだけでなく、実用性も兼ね備えています。 ★畳の耐久性と自然素材の魅力 軽量で持ち運びやすく、しっかりとした耐久性がありながらも自然の温かみを感じることができます。畳のイ草の香りは主にフィトンチッド、ジヒドロアクチニジオリドなどが含まれています。 フィトンチッドという成分は、アロマテラピーの代表的な芳香成分としても知られており、いわゆる「森林の香り」です。 フィトンチッドは、強力な消臭・脱臭効果、殺菌効果、ストレスホルモンの減少、ガンを防ぐNK細胞の活性化など、様々な効果があります。子どもたちに触れられても安心な素材は、家庭を持つ女性にも嬉しいポイントです。 また、ファスナー部分は畳の縁に使用する素材を使用。丈夫な素材なのでファスナーの開閉もスムーズです。 ★台湾花布の鮮やかなデザイン 花布の華やか模様は使うたびに女性の心をワクワクさせてくれます。 パッと目を引く鮮やかで明るいデザインは、そっと置くだけで注目の的。慌ただしい準備の中でもバッグの中で迷子になることもありません。 ファスナー部分の黒い縁も、花柄の華やかさに合わせラメが上品に光る素材を起用いたしました。こちらのぜひ目で楽しんでいただきたいです。 ★ペンケースとしての実用性 複数のペンが収納可能、付箋も収納できる高さで開閉しやすい設計。 お子様の学校行事や仕事の打ち合わせなど、さまざまなシーンで使いやすさを実感できます。 大切な人へのギフトとしても最適です。 台湾と日本、二つの文化の美しさを感じる「小さな贅沢」を、ぜひご体感ください。
赤/和華ペンケース
¥4,400
■ カラー:赤 ■ サイズ:W21 x H8.5 x D4.5(㎝) ■ 個数:限定個数(以降春までに入荷予定) ■ 製造国:日本 ■ 発送・注文に関する情報や注意事項: ご注文後、通常5日以内に発送いたします。入荷状況によっては発送までお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。 ■ お手入れ方法: 汚れた箇所を硬く絞った布で優しく拭き取って下さい。直射日光を当てますと変色や劣化の原因になります。 ■ その他の情報や注意事項 一つ一つが職人による手作りのため商品の色合いや柄が少しずつ異なります。あらかじめご了承ください。 ご質問やご不明点がある場合は、ショップのお問い合わせからお気軽にお知らせください。 ********************************* 和華waka 〜台湾の美しさと和の心を持ち歩く〜 古き良き日本の文化と、台湾の伝統が交わる瞬間、一体どんな化学反応が起こるのだろうか。和華wakaは、そんな「日本と台湾を結ぶ文化の架け橋」というコンセプトのもと生まれた台湾の美しさと日本の和の心を融合させたブランドです。 この企画には、松葉商店様の協力を得て実現した特別な背景があります。 和と華が調和する、心ときめくひと品をあなたに贈ります。 【和華ペンケースのこだわり】 和華ペンケースは、美しさだけでなく、実用性も兼ね備えています。 ★畳の耐久性と自然素材の魅力 軽量で持ち運びやすく、しっかりとした耐久性がありながらも自然の温かみを感じることができます。畳のイ草の香りは主にフィトンチッド、ジヒドロアクチニジオリドなどが含まれています。 フィトンチッドという成分は、アロマテラピーの代表的な芳香成分としても知られており、いわゆる「森林の香り」です。 フィトンチッドは、強力な消臭・脱臭効果、殺菌効果、ストレスホルモンの減少、ガンを防ぐNK細胞の活性化など、様々な効果があります。子どもたちに触れられても安心な素材は、家庭を持つ女性にも嬉しいポイントです。 また、ファスナー部分は畳の縁に使用する素材を使用。丈夫な素材なのでファスナーの開閉もスムーズです。 ★台湾花布の鮮やかなデザイン 花布の華やか模様は使うたびに女性の心をワクワクさせてくれます。 パッと目を引く鮮やかで明るいデザインは、そっと置くだけで注目の的。慌ただしい準備の中でもバッグの中で迷子になることもありません。 ファスナー部分の黒い縁も、花柄の華やかさに合わせラメが上品に光る素材を起用いたしました。こちらのぜひ目で楽しんでいただきたいです。 ★ペンケースとしての実用性 複数のペンが収納可能、付箋も収納できる高さで開閉しやすい設計。 お子様の学校行事や仕事の打ち合わせなど、さまざまなシーンで使いやすさを実感できます。 大切な人へのギフトとしても最適です。 台湾と日本、二つの文化の美しさを感じる「小さな贅沢」を、ぜひご体感ください。
商品が生まれた背景
你好!(こんにちは)
台湾生まれ、日本育ち。
bopomoオーナーの増田文香(あやか)です。
私は、習慣や言葉も異なる二つの文化のあいだで育ちました。
幼い頃から、台湾と日本は「違うようで、どこか似ている」そんな不思議な感覚をずっと持っていたんです。
台湾語の中にある日本語もそう。
例えば、畳はそのまま「榻榻米(tatami)」と呼ばれていますし、
台湾のおばあちゃんが寝具に使う、真っ赤な牡丹柄の布は
日本の浴衣の柄にどこか似ています。
それぞれの国で、何十年、何百年と大切に受け継がれてきた文化。
けれど一方で、「古いもの」として敬遠され、
作り手や生産者が少しずつ減っている現状に
寂しさを感じることもありました。
そんなときに出会ったのが、畳店の職人さんでした。
職人さんの匠の手仕事によって、
台湾の伝統柄と日本の畳が出会い、
畳の香りがふわっと漂う、
どこか懐かしくて、でも新しいものが生まれました。
台湾でも、日本でも。
当たり前にそこにあるものの魅力には、
意外と気づきにくいものです。
だからこそ、
お互いの文化が互いの魅力を引き立てながら
たくさんの人に喜んでいただける形で
こうして一つの商品として生まれたことは、
価格以上の価値があるものだと思っています。
手に取るたびに、台湾と日本を感じる
そんな小さな架け橋のような存在なれたら
とても嬉しいです。
謝謝